過去メモ~200150622~20150628分転記

適当&ランダムに(一部改変)

アインシュタイン並みの睡眠時間を必要とするからといってアインシュタイン並みの能力があるわけではないという、あまりにも当然の事実

どんな分野のことを言ってるのかサッパリ分からない…そんなので「だいたいどんなひとでも通用する世界」なんて見たことないわ
https://t.co/zXVJBtrjvv

絵文字しか見てない

蓋をされて満水にされた学校プールで大勢が溺死したにも関わらず収容作業もしていないので見に行ったらゾンビが歩いてきてパニくった顔も知らない後輩女子を抱きなだめながら金網越しのゾンビを見て「そうなるわなぁ…」と感慨に耽っているという夢を見たのを想い出したので分析してください

比較的頻繁に「ちんこ」という文字を見かけていると「ダンセイキの愛称って“ちんこぽ”だったよな」と普通に想ったままナニカが湾曲してしまったような気になる(飽くまで気のせい)ので「ぽこ」という略称を提唱したい

「餌をあげちゃダメ!」という母上が最も嬉々として餌をあげていることに家族一同の不信が著しく深まった夏に近い夜のことだった

計572,000-也数字は嘘を吐かない(なんて信じてないです、私は、ですが)
https://t.co/GTyz9tUv4m

容疑者のことは知らないが、この手の慣習(法)に基づいて不細工に生まれたら不細工罪で監獄パラダイスに収容されて美形が養う社会システムにするという構想もありかと想う
https://t.co/6VM96Oal3D

ほとんど眠るばかりで23時といわれてもピンとこないのが悔しいような、まあ、そんなもんかというようなの日曜の夜らしい、締め切っていると暑く開け放っていると寒いというのも不条理な日曜の夜らしい

自分が想像すらできない「説明」を受けることがないとしたら、自分に都合の良いことしか言わせない態度を疑ってみるべきだろう

どんな説明も通じるひと相手じゃないと言い訳にもならずに疲れるし面倒なだけなので結局、相手が望むことを言うしかなくなる

信頼なんてなくても成立するのが友達関係だろうに

あなたは信頼できる友達ですか? 人の信頼を得るにはどうしたらいい?
— 信頼できません、信頼してもらっても困ります

眠いんだか眠くないんだかすら判然としないまま意識だけが飛んでゆくようだ

どうしていいかわからないばかりか、どうにもできないことだらけで過ごしてる自分を少し誉めたくなった https://t.co/EM9b9YvlVT
私と私以外との間には痛みしかない、見えない痛みしか見えない

くだらないジョークひとつ言いたくても言えない自分には苛立つね、情けなくなるね、無事に帰れれば良かってわけじゃないよな

かつて男は、女も金も要らない確実な時代を持った、友達のいた時代を
https://t.co/olU9JozeIO
http://t.co/Tnxf4UbNMN
https://t.co/Mq0C4Timjy

脳みそがフワフワしているので音楽を聴くと脳内で反響しているのが分かる

現代は急ぎすぎる、なにもかもが、それでいて無用に長生きなのだ

数年というスパンが必要だが、刈らずに放置された芝は最も除草効果の高い草の一種だ

今日はサングラスの日。かっこいいサングラスをかけてる写真を投稿しよう。
— ▼^▼~っ

ようやく数時間ほどなら生きているのかもしれないという毎日だ

苦しみの近さが地平線までの遠さとして世界を区切っているようだ

夜は輪郭が怪しくなるから覚えていたいことには良い時間なのかもしれないが眠りの方が大事だ、覚えていない夢でもなにかを語るだろう

匂い、舌触り、音、肌触り…視覚以外の四感に訴えてくる作品は、私の記憶に残りやすいのかもしれない。視覚的なものが訴求され難いのは漫画やテレビの刺激物のせいだろうか。

「蜘蛛の巣の小道」のような土の匂いがする小説は不思議と覚えている。最近、読んだのだと「タタール人の砂漠」もそうだ。「怒りの葡萄」なんか読んだのは高校時代なのに匂いだけは覚えてる。

いまチマチマ読んでる「冬の夜ひとりの旅人が」は面白い以上に切ない、カルヴィノの小説にかける気持ちが痛いほど伝わってきて切ない。「もっと楽しんでくれ、堅苦しく考えないで、もっと、もっとリラックスして小説を楽しんでくれ」そんな声が聴こえてくる。

金曜のうちに呟いておこうとしたら土曜になったので呟くのやめたと呟いておくというありがちなパタン

過去が存在しないように未来も存在しない、そして現在も存在しない
それら不確かさの無方向的な極限を指差し、ひとは愛と呼ぶかもしれない

「どうせ取り戻せるに決まっている」
その考え、その姿勢こそが永遠に破壊し取り戻せない場所への道を拓き導き続けている

問い方を知ることのできたものなど、だれひとりいない

答えなんてどうでも良い、問い方が問われるだけだ

人を美しくさせるものって?
— 抱いている問い

本というより脳の話なのだろうけれど、難しく感じる本は無理に読まずに放置しておいて、たまにパラパラめくっているうちに読めるようになるという、あれがいまだに面白いので放置本が増えてゆくのです

新刊本を買う以上に古本の自転車操業をしていたのだが、図書館は好きになれなかったし今でも好きじゃない

子どもの頃に読んだ本、いま読んだらどんな風に感じるんだろうという好奇心から読んでみたいと想うことがあるんだけど、なにを読んだかホトンド覚えてないというのがなぁ(当然、売却or廃棄済)

デンキクラゲよ~っ はっ♪
と歌ったひとがいるに違いないと確信した(つまり私は歌いました)
https://t.co/n6yjycFLtj
https://t.co/lvf0v1Bczp

久しぶりに読書をした、なんとなく嬉しいのと激しく疲れたのと、やはり、もっと読みたいのと無理もできないなというのと、冷たい夏の夜を暑いというひとたちと

そういえば「どこをどう開いても閉じてもいい」で想い出すのは中上作品だ。そしてだれのどんな本でも、そんな読み方をしてしまうことが多い。ふと開いて一ページ読む、それで惹かれるなにものもない本なんて縁がないと想うしかないんじゃないかと考えてる。

久しぶりに本に近づける気がしたので開いた「密林の語り部」は、どこをどう開いても魅かれるので、どこからでも読み始めてどこででも読み終えて結局、なにも分からないままという過去の追体験を繰り返し続けている

あなたの一番の心配事はなんですか?
— 毎日、几帳面に配信されるAskに答えるワタシ

まだまだ眠いけど、もう起きようと頑張って起きたら、まだまだ早すぎたときの失望感に絶望を見た気がして眠い

冷たい夜風が気持ち良い、その冷気に染まりきってしまいたいほど冷たい夜風がほんとうに気持ち良い

理論物理学は単なるパズルだと想ったほうが良いのではないだろうかというド素人物理学観を提起しておく

メスより危険な薬を平気でばら撒く医者を量産しておいて麻薬は取り締まるといわれてもピンとこない、内閣は支持しないが内閣が指名・任命する最高裁判事の国民審査はスルーというのと同じくらいピンとこない

ブラジャーは片手で外せても装着できないと目にしたので、「片手で装着できるブラジャーを開発したら売れるだろうか、売れないな」と23時半に自問自答してみただけで明日になるので私はブラジャーは着けません

別の時代と別の場所に生まれ変われるとしたら、どの時代のどこに生まれたい?
— 時代が場所で、場所が時代だった頃というのは明治維新の頃のことですね。あなたの好きな時代と好きな場所に生まれましょう。

詩に背を向けることができなければ空に背を向けて大地に近づいてゆくことになるが、大地に背を向けたまま大地に近づいてゆくのとどちらが安全かは分からないし、瞳を向けた空だってどんな空かも分かりはしない

四匹の仔を産み育てているノラは少し斑の紅色と綺麗な黒い毛とエメラルドグリーンの瞳が美しい。框近くに伏せていたので手を伸ばしたらそっと近寄ってきて鼻を付けただけで、また伏せてしまった。足元の犬が気になるらしく少ししたら立ち去っていった。

エロティックな知性というのは、ある

眠気を陽だまりに遊ばせている、月はどこにあるのだろうか、今日がどこにあるのか分からないように分からない

夜、眠れずにふと「本」と想って魅かれたのがデリダの「エクリチュールと差異」だったので読まずに眺めていた、なぜか優しい文字面をしていた。

}{
は、なんと呼べば良いのですか?(DM質問より)
— ふと打ち込んだら「X」と「ルビンの壺」を意識した記号というだけです(ので呼び方まで考えてませんでした)。
呼び名が必要なときは従来通り「マック」でも「まっく」でも「mak」でも適当で構いません。
ルビンの壺-Wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/ルビンの壺

孤独は必ずしも苦しみではないが、苦しみの本質的属性は孤独だ

可能限界において望みとは恐怖の密度のことである
[ アラユル ノゾミヲ、ステヨ ]

夢を追ったこともないのに絶望に見舞われることなどあるわけないじゃないか、愛したこともないのに失望に見舞われることなどあるわけないじゃないか、そもそも適当に生きているというだけのことじゃないか

そもそも「話したいひと」なんて滅多にいない

これからの人生たった1人としか話すことができないとしたら、誰と話したい?
— ここも田村隆一推しで

見えてるものを「見える、見えてる」と言われても返答に窮するということがわかったので見えないものについて語るべきだとも想った

眠っているか起きているかしかしていないので、起きている間は眠っている間の責め苦を追加したように苦しみが増しているけれど多分、気のせい

痛みほど私を愛して止まないものもないのではないかと想いはじめながら氷嚢を抱いて止まないでいる

かっこよくないけど、あなたがいつもしていることは?
— 取り敢えず逃げること

ホームがカオスした

眠っているか起きているかしかしていないので、起きている間は眠っている間の責め苦を追加したように苦しみが増しているけれど多分、気のせい

痛みほど私を愛して止まないものもないのではないかと想いはじめながら氷嚢を抱いて止まないでいる

かっこよくないけど、あなたがいつもしていることは?
— 取り敢えず逃げること

ホームがカオスした

2015-06-28 00:00 : メモ帳 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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Author mak From "空白"

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【 短文 】
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