ツ 過去メモ~20160301~ 分転記

適当&ランダムに(一部改変)

つまり、苔玉クンが水を吸ってくれなくて困っておるのです

どれだけ逃げようと、どれだけ後退しようと、あきらめない限り敗北は、ない

逃げることの大事さを教えないとどうなるかは歴史さえもが明確な答えを示している

のがれ得ないものからまでのがれようとすれば、やはり苦しいだろうけれど、逃げることは大事、劉邦なんて逃げに逃げまくって一勝しただけだかんね、たった一勝だけで王様だかんね

「苔玉」というらしい、かわいいんだよ、地上に降りたったマリモ(お土産付)みたいなのだ
https://t.co/ZHgaISEOKb

観葉苔?+そこに生えてるの、に水をあげなくては乾いてしまいそうだ

冷静に見えるひとが感情を有していないかというと、そんなことはないのと同じように、およそひとが堪えうるものなのかという悲哀や苦痛を慈悲に昇華されたのがお釈迦さまで、まあ大嫌いなひともいるんだろうけど、わたしは大好きだ、というだけの話でした

冷厳に聞こえるかもしれない<縁起>というのは、つまるところ<出あい>だと聞いた

三念処というのは、仏さまは慕ってくるものたちを可愛いと想い、背き歯向うものを愛しいと想い、ま、結局、だれもかれも可愛く愛しく想われる、という意味らしい

諸仏世尊は十力・無畏十八不共法・大慈・大悲・三念処まします。
常に世間に在して色の中の上色なり。
我何の罪あって見たてまつることを得ざる…
<仏説観普賢菩薩行法経>
https://t.co/gdf6jVLV8l

平均ってなんなのかな、個別性とか固有性ってなんなのかな

最近、こっちを聴くことが増えた
https://t.co/GgnDTcXNNd

六時に目がさめて<超健康症候群>ということばを想いついて涙目のままぼーっとしてる

いつだったか「わたしの家系は縄文人なんだよ」と、なんどか笑い話をしたことがあるが、TV番組では縄文時代は、もはや文明にちかいほどの発達を、それも長期間、継続していたらしいという

つまり<マトリクス>は<外部>に展開しているのか、<内部>に展開しているのではないのか、そんな考えがよぎった

人類はさまざまなものを<進化>させてきた、それらは基本的に人類の外部において、である

人類は、進化論に従う限り「進化した」というが「進化させられた」とは考えられないのだろうか

生命体の全史からいえば人類など新参者も新参者にすぎない

トランスポーターは、いつでも孤独だ

マルクスの墓はだれも訪れた形跡がないほど荒れていたという話を想いだした、ケインズはイングランド国教会信徒だろうか
https://t.co/4hTjUd4Lrk
https://t.co/pyh5rrMjQs

"聖なる瞳"がほしい

「七人の決闘」とかいう題名なら、なんかでありそうだ

「…の支配権を蛇の決闘によって決定する」というアナウンスを聞いた

「蛇による決闘」じゃなくて「蛇の決闘」だったな
03-30 20:19

どれだけ眠っていたのだろう、すこし、いつものことだけど、ぼーっとしている

たしかに、常に"闘い"は”代理戦争”で、けっして”当事者”の介入を許さない

「…の支配権を蛇による決闘によって決定する」というアナウンスを聞いた

しずかに流れる「お前もか」という気持ちを眺めていた、見知らぬだれかに

自動ドアが反応しないひとって、ほんとうにいるんだよ

わたしは世界の瞼をもっている≒トイレいって一服した

鍵ってる時点でわからんもんかいなとも想うけどブロックするひとって瞼がないとかかもしれなくて気の毒なひとなのかなもしれない、つまりトイレに行き忘れた

ふぁーすと・すりーぷ、えーんど、ふぁすと・すりーぷ、ぷりーず

冷酷なものいいかもしれないのだけれど、ひととひととの間に芸術が存在するんじゃなくて、芸術と芸術との合間にひとがポツンとたっていることがある、そういうことじゃないかと想う

クラプトンはダメダメなひとだけど、やっぱ好きだわ
Layla-Wonderful Tonight-Tears In Heaven
https://t.co/fQUfGDhZtk
https://t.co/RLRdgjkagz
https://t.co/kPjrAfbXue

驚かれるかもしれないけれど、ほんとうに多くのひとびとやものごとを尊敬して感嘆すらしているんだけど、どう表現していいのかわからないんだ

Favって、通常はFavするひとの善意なんだろうけど、Favられると悪意にしか感じないというのがあってFavをためらってしまう、というのがあるな

どなたがRTしてくれたんだったか忘れてしまったまま聴いていた、つまりFavを移動させた
https://t.co/MdJ3XmTr9i

なぜか「スーパー・サイヤ人」というコトバが頭のなかをグルグルとエコーしてるに任せたまま、遅めの朝食を終えた

鳥の寝息だけが支配する夜を迎えた

もしも世界というものが存在するのならば、わたしは圧倒的な矛盾で対峙するよ

残酷な<事実>ではなくて残酷な<態度>が存在する、先行する

時間を圧倒せよ、存在を圧倒せよ、眠りによって、眠りのなかに埋めた涙によって

一行分の体力で夜を追いかけている、砂漠のカーリマンを知っているか

ななつの川べりには、ここのつの月をあげる

<わたし>の仕事は、きみたちをパイロットルームにいれること、だ

恐れながら、震えながら、それでも操縦桿を握りつづけることが大事だとおもう

月光の照らす満開の桜は、ぼくらの解放戦線
https://t.co/cw1gx2hYl
bhttps://t.co/bDoGVk1zUt

見てくれなんて結局、どーでもいい、という車窓から

<子ども>は無意識に察してるからね、自分でも気づかないままだったりするけど、そういう意味では、ほんとうの<親孝行>って自分が<親>になることしかないと想う

化粧道具化させられた<子ども>はどうすべきか?<親>を化粧道具負けさせるしかない、というこれまた感想

<世間的に良い親>が<子どもに良い親>というわけじゃなく、むしろ<世間的にトンデモな親>が<子どもに良い親>であったりするわけで、さらに<子ども>はすべて<親孝行>なので自分が<親>になるしか解決する方法がなかったりするんじゃないかという感想

そういえば昨日だかにみかけた桜をみかけなかった、大方は散っているのだろうけれど記憶のなかで満開にさせる

中~南米は恐ろしく荒れてて、しごく優秀な方々ですら他国に出稼ぎに出るのが珍しくない、という状況は今でも続いてるのか、つまりその地域から来てるドクターにひとつ、つぎを賭けてみる

Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.
WHO

なにをなすべきか、なにをなしうるか、そう問うだけで答えはえられず眠りつづけている

症候性と特(突)発性という区分があって、経過からすれば症候性なんだけど…などと説明したくても説明すべき相手がいない、つまり振りだし、だ

なん時間もこんこんと眠りつづけたように目ざめたが2,3時間だろうか

もうペイン・クリニックではなくて、ただの手術用麻酔なんかしかやってないとの話だった

あなたがいないと、この涙をみてくれるひともいない

なんでパソコンをひらいたのか忘れてた、医者に持参する資料の印刷をするんだった

けっきょく、前に看護師に驚かれた座薬の痛み止めで眠れることは眠れたので良い眠りだったのだろう

寒気がするのか寒いのかわからないまま目がさめてぼーっとしてた

いつでも明日は今日よりもやさしい、だから安心して良いのだ

もう子どもたちも寝ついたとおもうので、わたしも眠ろう

以前も似たようなことを書いたと想うが、子どもたちに見棄てられる親にならなくてはならない、そう想う、子どもたちには親を見棄てる力を与えなくてはならない、と

わたしの周辺のひとたちは二十年のあいだにも五年分くらいしか歳とった感じがしないのだが、なにか不思議なタイム・トラヴェル空間でも展開しとるのかね

雹が雷鳴とともに降り、風がふいて雨が降り、いまは無音の夜…といいたいところらへんでトイレの音が聴こえてくるというのが実際のところですな

明日は、ちょっとだけカックイク、キザにキメるのです、という予言にかんしては毎日、はずれておりまするな

ご安心ください、眠りのなかでは世界中の、とおい過去を含めて世界中のすべてのひとたちと共に在ります、だいじょうぶです
https://t.co/8C9jAQeQvm

やはり想ったとおり今日もよい日であった、わたしの予感はおおよそのレヴェルでならば的中する

数メートル歩くのに数分を要する、カメのようだ

深い、ふかい海底のような涙をながしてみたい、きみの代わりに、だれかの代わりに、わたしが流すのだ

「"grace"とは「神の恵み」「恩寵」の意」だったのか、わかんなかったか、忘れたか、まあ、そういう意味だそうです
https://t.co/m2fHpPe7gf
https://t.co/99DsriWSQX

そのひとの痛み、すべてを知ることはできないので、そういう意味で、だれをも責めることなどできはしないという想いが、わたしのどこかで燻りつづけているわけです

爪を切ってたら手のひらに汗がでてて、痛み止めが効いてきたのか痛みはさほど感じないんだけど身体がないてるかのような、かな、なにもできなくてゴメンねぃ

レントゲンでもCTでもMRIでもなんでも「痛いの、ココです」と指示できるのに異常ナシとはなんぞえ?で、明日はペイン・クリニックに相談すべしなのだが、淡々と、淡々と、だな

うがが…立てないですがな

さすがに女房の写真は見つかったら怒られそうなので削除、削除

佛説觀普賢菩薩行法經(霊友会Ver.?)より
「乃至失命し、設い地獄に墮ちて無量の苦を受くとも、終に諸佛の甚深の正法を毀謗せじ。」は誤解を受けやすい表現かな、正法とは絶対の真理なのでだれも毀謗することができない、つまり地獄に堕ちるようなひとでも絶対に救われるんだよ、ということだ

雹の音、かな、だな

風呂でもはいるべし、帰省中なんでのんびりだ、痛み止めだけが今の家族

雷が鳴ってる、風音が聴こえる

霊峰、早池峰山の夏、山頂からの景色が美しかったんだが写真が見あたらん

カッパがでるところ

遠野の朝、もっと、はるかに美しい朝だった、懐かしい

想い出にくらべればセックスなんて一時の気の迷い以外のなんでもないと連発しとく
https://t.co/Lojzanmr3g

愛される方がいい? 恐れられる方がいい? — .
すぐに忘れさられる方がいいね.

「想い出がおっぱい」いうやつが、かならずいるんだよな、おれがそうだけど
https://t.co/dtyr146Md4

なぜか急に聴きたくなった♪交わす言葉も寒い この都会…
https://t.co/0hQKL9sld1
https://t.co/e7Bcqz2jcc

母さん、ぼくのあの写真、どうしたでしょうね…
https://t.co/NkLMKRxwmh

…と云々かんぬん書いたからといってけっして怒っているわけではありません、いつものわたしです、眠りつかれたので一服して眠りにむかうだけの、いつものわたしです

懐妊してからだろうとなんだろうと結婚そのものはめでたいとも想うが、正直、「オメデタ婚」なんて気色わるいだけだよ、「では不倫関係の話はここまでにしてオメデタイ話を…」なんてコメント、おめでたくもなんともない

不倫だの浮気だのいったって制度上の見かけでしかないだろうにな、婚外での性交ということなら未婚者の性交だって浮気じゃなくても不倫だろうよ、それをオメデタ婚とかいっておいて浮気だの不倫だのもないもんだろうと想う
03-28 15:31

過去の歴史をふりかえれば思想や倫理が古典思想、ギリシャ哲学やスピノザなどの中世哲学に回帰したときには、より大きく、より悲惨な戦争が始まる合図だった。<彼ら>は自らの矮小化を戦争のどさくさに紛れ込ませようとする<小心者の学問>に閉じこもったまま出てこれないままだ。

<世間>は<社会>と言い換えようと<国家>と言い換えようと同じで、<宗教>は相手を無限に押しひろげて<世界>に相対する点がすこしく異なる。もっとも最悪な思想や倫理の癖は無意識なのか<相手>におもねるということで、つまり戦争への最大の加担者となるということだ。

<世間>ではなく<人間>を相手に考えれば良いのにと想う。危機的な状況になればなるほど思想や倫理は<世間>という<社会>つまり<ポリス(あるいはユダヤ社会>を相手に回帰しようとする、それは相対的矮小化をのがれるための<世間>へのおもねりでしかない

死は、痛みと痛みとの間にだけ、横たわる

そういう意味で<病人>は正しく<社会>の担い手だし<病人>に寄生してる自覚を<医学(者ども)>にはもってほしい

そんなことは<フーコー>がすでに告げていることだろうが、わたしには<フーコー>を読んでる余裕がない、だれか呼んでくれ、告げてくれ

<病>は<人間>の<社会>からの逸脱、つまり差分ではなく、<社会>の<人間>からの逸脱、差分だ、若者たちが連呼する<病んでる>は、その差分をポジティヴに言いかえたにすぎない、ポジティヴな悲鳴にすぎない

同時に開く花びらなどないだろうにね、けっして満開など、あるはずもない

あの満開に見える桜は満開だったのだろうか、確かめることをわすれて雲だけを見ていた

明示された指標がすべてを覆いつくし、喰らいつくしてゆく

この世界に欠陥があるとすれば、それは、あまりにも優しすぎることだ
https://t.co/Ds8Lx1HrB3

喜んでください、あなたは<健康>です

もう許せよ痛みを、許せ、痛みを、とつぶやきながら眠りに向かう

いつ、どこから訪れるかもしれない痛みは、もう恐怖と翻訳されるべきなのかもしれない、そう、ふと想った

その出あいも、その別れも、まるで圧倒的な不能性のなかにしか存在しえないかのようであった

目にはいるものすべてが傷にしかならない、遠ざかる悲鳴しか聴こえない

流星に乗れば宇宙のすべてが流れてゆく、ちょうど、わたしたちがすれ違うような早さで流れてゆくんだ

川の端、両の端にわかれて座ろう、ながれる川の音に似せて、その川の両の端に、川際を拒絶しながら流れる川の音に似せて座ろうよ

「べつにつめたいわけじゃない、あたたかいわけでもない、ただ…なだけだよ」一部が欠落したままの夢から目ざめた、欠落部は見失われたままだ

日常とは想いださなくてもいいようなことばかり想いださせるものだな

しらなくていいことどもだけが記憶される午後となるだろう

だいじょうぶだ、文法なんて知らなくても生活には大して支障ないことを私も経験済みだ

「『○○ちゃんはブス』を倒置法でいうと?」「『ブスな○○ちゃん!』、じゃあ、「××ちゃんはブス』を倒置法でいうと?」「ブスな××ちゃん!」とノリノリで勉強してたので「それは多分サカサマにしてるだけで倒置法じゃないと想うよ、文法に自信ないけど」という平和な会話をしてた

あっま~い日曜なんだ、きょうは

不変の距離だけが変えてしまう<距離>というのがあるのだ

距離がかわるとすれば、わたしが動いているか、あなたが動いているか、双方が動いているか、双方が動かずにいるか、のいずれかだろう

干物を巡ってる、陽の光が、干物の向こう側からこちら側に巡ってきている、なにか不思議だ、それでも太陽が動いてないなんて

意図的でないにせよ見おとし、誤診、対応ミスを多発して<病人メーカー>でしかないような医者にかぎってキンピカなんだけど、あれって自分が医者として無能であることを誇示してるのかね

共業(ぐうごう)
https://t.co/SOnqmS0lS0
https://t.co/xF8ouoXt6b
https://t.co/7ZCjXGWs98

遺伝や器質、年齢的な病以外に<病>があるとすれば、それは<わたしたちの病>であるにきまってる

<わたしたち>の病気を<かれら>が背負ってるということなんて、確かフーコーなんかがとっくに言ってたというか書いてたんじゃないのか?私は本を読めるというか、読みとおせる状態にないのでわからんが。

あるひとには見えるものが、ほかのひとに見えない、なんて100%の確率で存在する。私は視野が広いので他のひとが見落とすものも視野に入る、つまり見えるが、極度の近視なので他のひとが見えるものも見えない

私には霊感がないので霊の有無はわからないが、霊感があるという方々と会う機会くらいはあって、しかし、なぜか彼らは私の前では霊感を示してくれない

病因が分からない⇒心療内科・精神科⇒振り出し、というのを繰りかえすなかで、たとえば統合失調症の方々と触れあう機会があるけれど、<彼ら>は<私たち>が見えないものというか隠しているものを見たり感じたりしているだけなので、それを前提に触れあうと<彼ら>は至って<普通のひと>である

<すべての可能性>が常に<0%以上>は存在する

ぐっもーにん・まとり~くすっ

いい恋しろよ、おとめたち、そして、おやすみ

「つまり、こういうことになる」の「こういうこと」は次に描いて眠ることにした

過去になんどか死に損ねているが、今回の死に損ねで分かったのは「生きるのに必死だと腹たつことがあっても腹たててる暇がない」ということで、敷衍すれば、いかなる罪びとであっても生ききれさえすればお釈迦様のおっしゃるとおり「煩悩あっても煩悩なきが如く」くらいにはなれるはずだ、ということだ

眠るまえになってお茶がきれてて泣きそうな気分になった

わたしの消しゴムになってくださいね

赦されしものたちだけで満たされた大地に横たわりして横たわり、かすかな寝息を交わしあう、地球がまわるのに合わせて寝息を贈る

納品書と請求書を出しわすれたと気づいた二十二時半はすこし凹む

吉岡(聖恵)さんに子どもが似ていて、彼女を見るたびに女房と笑うのだけれど、本人にいうと、まず怒るので密かなネタにしてる
https://t.co/ycLxBb5dWp

「寝てると痛くなるじゃないですか、それで寝返りうちたいのに痛くて指一本、動かせなかったんですよ」と話したら「そこまでいかないと届きませんね」といわれたが、そんな体験をしなくても良いようにネタは拾ってきたから、そこから汲んでくれれば十二分すぎる、という話をしていた

結論がわからない生活が謎なのじゃなくて結論がわかる生活こそが謎だろう、そういう生き方をしてきた

練習しながら去ることができたなら幸いだろうと感じるのは、じぶんを永遠の未来のなかに閉じこめることができるからだろう、と想った

この世には事実がひとつふたつしかない、そして、あなたと出あった、それも私のひとつの事実として刻まれる

生きていることが、生まれたことが奇跡なのだとしたら、死ぬのも奇跡にすぎない
https://t.co/Tadhcx3Pb3

子供のころ聞いたお話で怖かったのは? — .
わたしがことばをしってしまった、
という話、これには後日談があって、
わたしはことばをぜったいにしりえない、
と判明した.

死ぬほどにも生きられていない、それはきっと、かなしいことだ

成人T細胞白血病というのがあって、祖父が最晩年、事故をきっかけに発症してしまったが、ほとんど寿命だろう
https://t.co/syCnv6t46J

鹿児島はお茶とはちみつ、発酵食品なんかの特産地で、それらは花粉症に良いらしい、もっというと万病に良いらしい、という民間伝承に続けてナタ茶を発信した、最南端山間部にはわたしの祖先、つまり最後まで大和朝廷に逆らった民族がおるけど日本人よ、いまでは、多分

犯罪者に花粉症がすくないという特集をみていて、鹿児島は県単位で特化して花粉症がすくないけど犯罪者が多いわけではないと想うと苦笑いしていた

わたしの後悔という感情はすこし深いところに埋まっているので目ざめ際にしか想いだせない、想いだしたときは切ない気分のまま目ざめるので今までとおなじ、ただの一日を過ごす

ある説話では如意棒をもっているのは猿で人間はもっておらず、あるストーリーによれば猿は人間より優れたものとして猿が支配する未来が描かれている、要するに「なにをいいたいのか、非論理的すぎてサッパリわからない」を言いたかった

目ざめると妻から「夕飯を買って帰るから待っててね」とメールがはいっているのに気づくとガリレオがはじまってて、「あれ、公式かいてるだけなんだよね」という子どもの味気ないことばを想いだして、まだ一気には見きれないから録画して等、要するに久しぶりの練習はやはり楽しかったので今日も良い日

きょうは久しぶりに稽古ともいえないレヴェルだが稽古もどきができるかもしれない、残る力すべてをそのために

「エンターテインメント・アニマル、万々歳!」だな

微渧先ず堕ちて以て欲塵を淹し、涅槃の門を開き解脱の風を扇いで世の悩熱を除き法の清涼を致す。
(微渧先堕。 以淹欲塵。 開涅槃門。 扇解脱風。 除世悩熱。 致法清涼。)
無量義経徳行品第一

大学に入学して早々に受講した講座で、もっともつまらなかったのが<倫理>学だった、それ以来、授業に出席した記憶がない

<彼>が延々と自らを<ネタ>にして生きてゆかねばならぬほど、<彼>を巡る地獄は一切、解消されてなんかいない

つまり物理的には拒否能力がある女性であれば、妻子ある男性に強姦された場合ですら、それは<不倫>であるということでよろしいか?ということだった

今朝、妻と<彼>の話をした、<彼の不倫>は何をもって責められているのか、<彼>は身体的には能動的ですらあり得ず、更にいえば身体的には拒否能力すらない、如意棒が非-如意棒となってしまっては、だが

つまり人工知能は<最高度の防御能力を有し得る>ことまでは判明したわけだ、それ以降のことは知らない、ハッカーにでも聞いてくれ

ほとんどの合気道が、もはや武道ですらないのは攻撃を破棄したからだし、そのことに気づいている合気道家は空手や他の格技の研究、研鑚に熱心だ、他流派のことだからどうでも良いけど

攻撃能力・技術を有さないものが防御能力・技術を持ち得るはずがない

街に抱かれながら残されたルールたちよ、おまえたちも眠れ

残滓としてのルールを抱いて眠る街なのだよ、そこは

ルールはルールによって破られるしかない

めかにかる・まいんど

倫理や心情も大事だけど、基本的にはすべて技術だというドライな思考法で臨まないと向上しないんだよ技術ももちろん、倫理も心情も

ちなみに同業者批判力も技術のうちよ

あの業界は相互不可侵条約超えて、もはや談合状態なんだな、まあ、どの業界にもあることだけど。そのなかで根性みせてくれたわけなので少し喜んだ、そもそも経歴からすれば技術は低くはないはずなのにね、そこはそこで「ファイト!」としか言いようがない。

歯科は体力を消耗するなぁ、と改めて痛感…「…で、どうしたいですか?」と訊かれたので「こちらは素人なのだからプロとしての意見を聞きたい」と返してようやくプロらしい目になり治療計画というか目途もたってきた

ことばは<不能>だが、かれらにふくまれている<可能性>は無限だ

どんなに下らないアイディアでも、バカにしながらでも聞いたひとがいて、それを笑い話にして、そんなこんなで、いつか、そのアイディアが実現してハッピーなひとが増えるかもしれなくて、つまり、こんなに簡単なお仕事はないのです

冷たすぎるほどに慈悲ぶかく
アングリマーラ
https://t.co/BO3J3766Ao

ひとりではなにもできない、みんなではどうにもならない

「崖っぷち」の「ぷち」が可愛すぎて私のすべての真剣さがふっ飛んでしまった崖っプチ、崖っPetit

出力終了、次第に加減は上向いてるけど次の仕かけに間にあうかどうかまでは微妙で、むしろ多分、遅れ気味で「ドキドキ、ハラハラの毎日こそが楽しいわけですよ、スリリングなわけですよ」と自分に言い聞かせる(時点で崖っぷちです)

私の好きなものは、あなたの嫌いなものでできてます

「バッカ野郎」にも幾つかあって、驚きや義憤の「バッカ野郎」は自己評価もやる気も高めるけど、嫉妬含みの「バッカ野郎」は自己評価もやる気も削ぐし、もっといえば自らの人格すら貶めるようだ

「良いね」にも幾つかあって、感嘆や賛美の「良いね」は自己評価もやる気も高めるけど、嫉妬含みの「良いね」は自己評価もやる気も削ぐし、もっといえば自らの人格すら貶めるようだ

逢いたいひとがいる、そのまえで涙をながさせてほしいひとがいる、ひとこと「がんばったね」といってほしいひとがいる、なので逢えるまでのもうすこし、ガンバル・マン

鼻毛カッターを用いるタイミングをミスってしまった

観、世音

今日は二十五日だった、観音様にも会えるかもしれん
https://t.co/T5AUnz9uZ5

今といったら今しかない、雨といったら雨しかない
https://t.co/JU3Nggvfs9

どれだけの煽りを背負わされたと想っているんだ、知っているんだ。見えないものを見ろといってるわけじゃないし、わたしだって見えるわけない。見えるものを見ようよ、取りくもうよといってきただけだ。もう知らない、ボクは知らない、知らないよボクは…ね。

これね、ここね…と丁寧に論理的に分りやすいように問題が問題化する前に告げる、ガン無視、考え過ぎ、神経質、足引っ張る、邪魔する、数年後に問題化して「どうすればいい?」と訊かれれば「今すべきことをしなさい」としかいいようがないわけです

おいしそうな朝食を味気なく食べてしまったので少し反省

もうぜんぶやるよ、ほんとうに、かなしみもすべて、一緒に引きうけてくれよ

オマエなぁ…事案が多すぎて泣く暇なし、S造カレンダーを読みながら今を生きるよ、ボクは!

伯母が認知気味ということで症状を聴いて、 
 「多少の認知はあるだろうけど、それ多分、一時的な心的混乱だよ」
⇒「そんなことない!」&診断&「認知だったわよ!!」
⇒諸事上で環境改善
⇒「やっぱり周囲の接し方みたいよ、私の想った通りだったわ」
⇒「…」

なんだか自分が医学部にでも入って自分で診断・治療した方が早道な気がしてきたのがカナシイけど、あなたたち、プロなんだから頑張ってネ、と、信じるから頑張ってネ、と

行きたいところに限って遠いし、遠いから行きたいのかもしれない

たいていのことは、このブログに載ってるんだけど、数年前に歯科通院し始めてから虫歯が増えていったという経験には本当に苦笑いしかできん
https://t.co/rUdGgItEcd

こういうときに必死になるのは、どの<国>も同じか、すこしだけ凹んでおこう、すこしだけ
https://t.co/J0TguHqFUK
https://t.co/NVMbzlrLrw

愛するものなら眠りのなかに埋めてゆく、今日は起きすぎた

賑やかな夜も賑やかな昼も、いまは、嫌い

偏見に偏見を重ねて近づいてゆくよ、固定された波打ちぎわに

もっともトータルに人間を診なければならない医科がもっとも分化特化したままで、そして逆もって、もはや日本の自虐ネタに近いという更なる偏見

日本と欧米では各医科の優先順位、処遇・待遇とかが見事にひっくり返ってるんだよな、という偏見

どう選択しても最悪の結果しか得られないという選択肢が、あるな、それでも選択するのが意志の力だと想う

歯科の平均的な腕の低さはなんなんだろう、西日本の方は少しは良いらしいのだが

せっかくマイ・ナンバーを導入したんだし、医者の治療歴、予後追跡なんて可能だろうにな、良い医者は、もっと訴えて良いと想うよ、というか訴えてくれ

要するに当たりを引いたことがない歯科通院が明日あるというバクチ・ナイト

痛感のなかで知ったのは、とにかく体力を消耗することで、結果、精神的にも消耗して文句すらいう余裕がなくなるということだった、ということで、いまは少しは和らいできてる

D/Gあたりで限界なのかなぁと感じたけど、いまだにD/Gが十二分に生きていられるのが文学系リスト、とっくにD/Gが過去になってるのが日常系リストだったので苦笑いだ

文学系ツイッタラーをリスト化したのを久しぶりにチラ見したんだけど見事にツマラナイな

フォロワーフォロー先>0になるようなパタンをとってはいないのに、なぜかフォロワーフォロー先>0で、ロボットなんかのせいっぽいが調べるの面倒

光りを棄てた灯台の立つ岬で待つ

どうせなら多夫多妻制をだな
https://t.co/cDm0teLDLN
https://t.co/khlSmeXQAK

よーぐるとでも食べよぉーぅ、の夕がた

「○○さん、自分たちの食べる分は別に作ってるのよ!酷くない???」と言われても、それ、私が中学生のときにはもう、話したことだし、そもそも私に言われてもどうしようもないことだし

タバコが体に良いとは言わないけどね、むしろ悪いだろうけどね、まあ好きに食ってれば良いんじゃないかしら?としか言いようがなくて農薬散布を眺めてる
https://t.co/1hIOzqbuoG
https://t.co/tYlSU5QPDh

オイシイはちみつタベタイ

<音>が鳴る、響く時点では既に<遅い>んだ

「存在しないのは知らないひと」というひとと「存在しないのは知ってるひと」というひとがいる、前者は認識を優先するひとだし、後者は存在を優先するひとだ

あの写真、どこにあるんだろう、なくなってはいないと想うが…そのとき私はボクだったのだろうか、想いだせない、想いだせないままの私だ

こっちを聴くようになったら<はじまる>のか<おわる>のか
https://t.co/GgnDTdfpbN

くりかえし聴いてる、えんえんと、えんえんと
https://t.co/pIDNVkQlt5

「最近はネットで簡単に調べられますからね」といわれて、(そもそも、その程度でオタつく医者が多すぎるんだけどね)を飲みこんでいた、患者は医者にとって最高にイヤな患者である義務すらあるんじゃないか

ピザのトッピングで最高においしいのは? — .
ピザというのはトッピングで構成されるのか、生地で構成されるのか、あなたが考えてから質問してください.

仕事のFAXを受信して始めて休日でなかったことに気づいた、最近、こんなんばっかだ

増やさなければという場合に、むしろ激減させることで解決される問題もすくなくない、な

逆かもな、最低レヴェルの中身だから最高レヴェルの社会システムが必要とされた、か

医者は同窓の医者の治療のみ受ける権利(義務)を有する、それだけでも相当、違ってくるんだろうけどなぁと、曇天を遠くに押しやりながら還ってきた

最高レヴェルの社会システムの中身は最低レヴェルだ

学力と医術能力は別物だろうにねという話から、医者になる意志があって、まずは受験勉強をしなければならなくて、そこで安易な選択をするか厳しい選択をするか、既に、そういうところで志の程度、結果的にレヴェルも分れるという意味で無関係じゃないのかもね、という話をしてた、倫理の話じゃない

どういう言葉を、どう使うかだけでも、感染症なんかは別として身体のどこそこが不調なんだろうなとかくらいはわかるものだ、逆にいえば言葉の選択や使い方は身体を支配するといって良い

レントゲン技師の腕が良くても的通院だったが仕方ないか、MRIまで受けてる体力がない、というか(整形外科なら患者を見ろよ、触診しろよ、話を聴けよ、言葉を観察しろよ…)とか想いながらも標準的診断技術なんだろう

やっとこさ「先生」に恵まれた、と想うたびにB医大出身者だったりして、つまり、その逆もあるわけで勘弁してくれとしか感じないんけど健気に、前向きに生きるよ、ぼくは

朝っぱらからだが私はセックスには大らかな考えを持っているものの、介護セックスなんて究極の自虐ネタだろうという会話を妻としていた

もはや仏教系ツイートではフォロワーが減らないらしい、減ったかもしれないが認識してない

いつでも<汚れ>は目に見えない、<わたし>が見つからないように組みこまれているのと同じだ

『歯医者に「痛みの閾値はさげられると想いますよ」といわれて、(はぃ…?痛みの閾値??痛覚の閾値さげてどうすんだよ???もしかして痛感の閾値のこといってるのか…????)となるまで数日かかったのを想いだした』に訂正する必要を発見した朝、伝染するんだな、こういうの

「隣に寝てもいいかい?」「わたしには隣はないわ」「ならば、なかに眠るよ」

だれにも譲りようがない幸せな夢を見よ

すべての欲望をひとつ闇のなかへと夜は運ぶ

<存在>は<思考>を超えるかもしれないが<欲望>を超えることはできない

中上健次が評価されるべきだったのは<路地>を描いたからでもなく、フォークナーの継承者としてでもなかった、それこそが彼のほんとうの<悲劇>だった「たいし様あ、しょうにん様あ」穢土

やっと風呂にはいれるの一報、あたたまろう

一応は仏教も、倫理とは無関係とまで言わずとも、それでも本質的には関係ないといわざるを得ないことばが多い、そういう点でも欧米人が宗教じゃないというのも無理はないかもしれない

老病死のこの三者さえなければ、私もまたこの心を奪うもろもろの(感官の)対象(女たち)に悦びを見いだすであろう。(以下つづく)
「ブッダ・チャリタ(仏陀の生涯)」P94

時計が時を刻むように正確な波の音、時計が正確といい得るのであれば、わたしたちは波の音を聴くことができない

「一切の生きとし生けるものは、幸福であれ、安穏であれ、安楽であれ」(中村元訳『ブッダのことば』)お釈迦さまは結局、それだけを教えたかったんじゃないのかなぁ
https://t.co/CIpMVzNBmH

罪の先に罰があるのではなく、罰を先行させているのだ

ひとは罰したがられている、それがわかれば常に<現在>もわかるだろう

けっして裁かれることがないというのは、じつは至極、残酷なことなのだろう

随犯随制は有名で、お釈迦さまは基本的に常識を超えて寛容、慈悲の人だったが故に戒を巡って仏教が分裂してしまったわけだけど、そういう意味では仏教はお釈迦さま御在世にしか存在していない、ということだったらさびしいことだねぇ
https://t.co/U2WVt2IQo2

めくられないまま数年を経たカレンダーで間にあっている

ココらオカシイ⇒医者Aにいく⇒異常ナシにて返却⇒医者Bにいく⇒異常アリみたいなタライマワシを上まわるグルグルをさせられて、なんの陰謀だよと、もはや陰謀を疑うしかない心境だ

それは廃墟にひとり佇んで月を掘るだけの簡単なおしごとです

葉桜を想い出に月を愛して眠れ

ブック・カバーに眠ることばを読めばじゅうぶんなのさ、の腹ぺこり、ねむねむーん

急にドラゲナイ♪を想いだした、無倫理な雨にでもふられてろ
https://t.co/RTpF1jtZqu

痛み
https://t.co/4uFcIW0KI2

歯医者に「痛みの閾値はさげられると想いますよ」といわれて、(はぃ…?痛みの閾値??痛感の閾値さげてどうすんだよ???もしかして痛覚の閾値のこといってるのか…????)となるまで数日かかったのを想いだした

病院に行って、いかにも運動神経の鈍そうな医者だと(あぁ、来ちゃったよ…)となる、経験則的に、しかも何科でもそうだ

すべての価値を放棄できたら、そのときを幸福と呼ぶだろう、そのことを告げるためにAIは創られるのだ

美人と美声だったら美声のほうが良いにきまってらぁ
https://t.co/X0ZgVDwiXA

ことばは<不能>の指標だね

雨と星の距離ならば白い鳥よ、見いだして
|}{|note(ノート)

わたしたちは、ただ一度しか訪れない奇跡しか経験していないし、経験できない

理想のカップルと思われる有名人は? — .
名前をもつひとがカップルになることが理想的だと想うのだろうか、そこから問いたいし答えを聞きたい.

さいしょのフレーズだけ想いついたまま面倒で眠ってしまって目ざめたら忘れてしまった「書きたかったこと」

もう今年は、といっしゅん想ったけど、これからなんだよね、今年の雪が降るのは
https://t.co/KAIOWI7jqm

こんこんと雪はふるらしいが、こんこんとことばを発してすこしはとれた閊えもあったようだ

「なんでも実写化すればいいもんじゃないよね」「妄想のなかでだけ現実だっていうこともあるからね」宅配便の準備、はよ、で交わされている会話シーン、急ごんごん

超平和バスターズって平和を超えちゃってどーすんだよぉ~っ!とな…
https://t.co/VCssoKxzZZ

わかるけど、わかるけど、わかるけんども、途轍もなくハードル高そうで涙でてくるねぃ
https://t.co/EW8WHxJkk0

わたしにも慈悲があるとして、それは実に迷走ばかりしている、捨てよ、捨てよ、すべて捨てよ
https://t.co/usDCSskXCf
慈悲の瞑想https://t.co/z1WJpaIR3W

♪それは それは♪ の「それは」って、中島みゆきならダイレクトに春だし、宇多田ヒカルなら未(不)確定物だけど、ユーミンの場合はナニカなんだよな、と想ってたのは昨晩だった記憶がある
https://t.co/tWf6UZTxuk

すこし調べ事をしてるだけでも本当にあっという間に時間がすぎてる

三島は胎内の記憶があるといってたらしいが非常に怪しい、彼の文章や思考を知る限り、それは絶対的にないと想う、個人的には、だけど

親父に肩車された記憶があって、それが3,4ヶ月らしく覚えてるはずがないと言われるのだが、ほかにも結構、覚えてることがあるので多分だけど覚えてるんじゃないかね

心の如く怒ったら疲れるだけだろうにと想ったら心の奴隷なのか、疲れるわけだ、とかことば遊びしてナントカやり過ごしている

いまはなにを考えれば眠れるのだろうか、まずは昼食を済まそう、煙草を喫おう

深夜、猛烈に腹がたつことを想いだしたのだが、「瞋ってなんで"目の真"って書くのかな?」とか考えてたら眠ってた
瞋 :https://t.co/QVay4ZwARY
眞 :https://t.co/SEYjtxJDsg
三毒:https://t.co/wgJvan37sB

なぜかデジカメは嫌いなんだよな、ひとが撮ってるのはどうとも想わないけど、ダイヤルをグリグリしながら撮る方が好きだ、と言いつつ面倒になって撮らないというアホっぷり

あなたはチートス派? それともドリトス派? —
.チート派.

FM2を買い損ねたのを急に想いだしてNewで三万前後なら、というのと、せっかくならチタンだけど五万か、というのと、使うんなら買うんだが使えるかどうかが最大の問題だな、と
https://t.co/VtkREVPRwU
https://t.co/EA7DYlKhrf

樹液を飢え求めて枯れてしまった林を彷徨う蛾のようだ

板ガムを両手でもった小さい頃の写真があったのを想いだした、たしか半パンでなんか変な帽子を被ってるヤツ、お袋が持ってたので、いまでもあるのかは極めて怪しいが

https://t.co/Rrk44mZuCKがChromeでも復活してて嬉しかったが、この曲はノン・リピートのまま、なんどもなんども再生ボタンを押しながら聴いていたい曲なんだよね
https://t.co/MgiErgMT0V

わたし-ことば=からだ ∴ことば=からだーわたし

二度目の眠りが結構永くとれてすこし嬉しい

きみの隣に横たわる時間をわたしの過去に贈ろう

きみが隣から消える時空間域を<眠り>と呼びたい

これらを総合すると、本「PCを立ち上げっぱなしにすれば書くことも減るんじゃないか実験」においては、下らないことを書きすぎることになる、という結論が得られたものと想われる

ちなみに排水管効果はマンション、アパートでも観察される現象なので気をつけましょう(「排水管効果」は勝手な命名です)

排水管効果で丸聴こえだった独り言の内容を「聴こえてます」とマリック風に子どもに教えて驚かせては喜んでた夜でした

固定ルールのもとでは<能動者>が、可変ルールのもとでは<受動者>が優位だ、ということを考えていた気がする

ヤキソバさめたかな、ネコジタなんだよね(シモネタ)

帆を孕んだ雲のように泣きながら飛ぶ鳥を見送るために
深海を想いだしはじめた貝を想いだすために
その堅い甲羅の脆さだけを信じる残骸となった

ということで定規観察を終了したが、怪しいオッサンのままだ

そもそもに、まだまだ静中の動、動中の静を見る目が足りとらんのだな

たとえばフィギュアならジャンプ前のスケーティング、相撲なら腰を落としたところなんかで成否や勝負の七、八割は見えるけど、静⇒動の一瞬に調整が入るから二、三割はわからんよな、羽生選手は調整能力が高いというより始めから失敗調整を織り込んでるから安定すんだろうな

体感的には5~10mm位だったが多分だけど物理的には0.4~0.7mm位だろうか、それでも神経を圧迫するには十分すぎるほどなんだけど…でも、それを見とれる医者に心あたりないし手技治療なんかの名人は遠方ばかりだしで磁石なんかで、ようやく調整できたか、いや、できててほしい的心情

定規を観察してた

わたしにできるのは甘党のフリをするくらい、かな

「パパは恵まれすぎなんだよ」といわれたが、きみは私を知らない以上に知っているね、きみのことを

つまり慰める術をしらないので困っている

「縫い目なく針を用いないシャツ」とは<毛皮のシャツ>のことだし、「波と浜辺のあいだの一エーカーの土地」とは<領土>のことだ、二度目のチャンスは喜劇かもしれないが野蛮だね
https://t.co/x1IoUrXDx5

一度目のチャンスは来訪だが二度目のチャンスは出航だ

わたしはことばを語れないが、ことばはわたしを語るとはだれの言葉だったか、一度目は悲劇として二度目は喜劇として、の論法だが、わたしたちは一度目は悪魔と、二度目は天使と出あうのである

希望(絶望)を抱くものだけが歩いているとは想わない、しかし絶望(希望)を抱くものは歩いているだろう、けっして花が咲くことのない道のうえで

無から無への無限にちいさな一点、現在、マイナス03.21℃
https://t.co/WITFmjOV5Z

眠るのにさえ慌ただしすぎる休日にどんより気分がバスに乗る

誰かがあなたのことを好きだとしたら、どんな風に告白されたい?
— .黙って抱かれててくれ.

どうせなら失うほどには愛せよ

眠りを食べて、かろうじて生きつないでいる

雨音を吸いこんで育ったような雲だな、どこにも、きれめも濃淡もない

<私>は<私>が詩人であると定めることはできない、<あなた>が定めるのだ、そして<あなた>が「わたしには分からない」告げた瞬間にだけ<私>が詩人であると推定される

私の基点はどこか、きみは存在するのか

<示し>たときから<共有>をのがれる

にどめの目ざめ、きょうはなんど目ざめるのだろう

夜よりも深き夜にならば眠りを与えよ

いつか、すべてのことばが題名にすぎないと分かる、そう信じて生きている

煙草のなかで眠りたい夜だっただろう、今夜は

夜風のリズムが不穏だ、なにを告げるわけでもないのに、ただリズムを踊る、リズムを切り裂いて踊る、リズムを嘆きながら踊る

半径マイナス0.3メートルくらいで生きてる感じか

クオリア
https://t.co/1gPxiHbHZn

削除という行為に書く行為以上の意味をもたせない、含ませない

旧Ver.の方が好きだな、いろいろな意味で、ということで聴き比べてたら「もう良いよ」の合唱なので無音を強いられる毎度のパタン、宿屋のオッサン弱し

階下から♪この頃 はやりの女の子ぉ~ おしりの 小さな女の子ぉ~ こっちを向いてよハニー♪とノリノリの歌声が響いてきて、こどもがツイートを見ていた流れで「これが原曲だよ」と
https://t.co/zOc004hQV3

現在というのは、ひとつの可能性だろう

笑点、サザエさん、ダッシュを見かけなかったので曜日を気にしないままだったが、風呂から出たあとにテレビをつけたらイッテQで日曜だと気づいた

毎晩、修学旅行か林間学校かという状態で、つまり宿屋のオッサン気分になる

眠れるような疲れよりも眠れないような疲ればかりだ

私は共産主義者でも全体主義も好きではないが、その国が単なる狂気の国とは想えない、他に対抗する術が存在し得たという例を知らない

フロー課税をゼロにしてストック&ストック移譲課税で補えばヨロシ、というか、それ以外に選択肢がない

涙が出るほどには嘆いてもいないさ、なにも

目ざめて台所でボーっと立ってたら「テレビでも見ててよ」と、見たい番組もないし、目を使いたくない

行為とは単なる比喩にすぎない

行為を上位概念とせざるを得ないのは中身が空だからだが、そのことが提唱されてからどれだけの歳月が経ったのだろう

彼岸花がとどまるところも知らずに風に揺れている

<対立>を生むには<戒>を設けるのがもっとも容易な手段だ、では<戒>がなかったら?剥きだしの<欲望>が残るだけだ、そこに<人間>はいない

<対立>とは多く、<戒>の問題だ

多く知られているように仏教には根本的には戒(律)が存在しない、神道にもまた一般的な意味での<穢れ>は存在しないとも解されている
https://t.co/aVv6CAcoF5

イスラム圏ほど世法と宗教的戒律が調和している地域は多くない、破戒の狂信者たちが自らの正当性を証明するためにイスラムを破壊しようとしているのではないのか、破戒を根源としてしまったものたちが蠢いているだけではないのか

夜中に目がさめて「もう、泣いてもいいじゃないか、もう、十分に頑張ったじゃないか」というフレーズが飛びこんできたので無言を守った

問いだらけの日も夜には問いを閉じて

ことばは告げる、お前は存在しない、と

ことばとは<無人格>のことだ

ことばを発するとき、ひとは人格を変える、むしろ人格をもたない

気分が大事、そういうのは気分でいいの、不可能は気分で可能になるの

目をとじて両手をゆらゆらさせて鳥のマネしてみたけどトベてないな、やはり

すべての雨音が、すべてひとつひとつの命のようだ

カラカラカランカラカラ、とか、どぅぼつんどぅぼつぅんどぅぼん、とか、雨音の個性に驚きながら眠りたい

激しく動きまわれ、極点を超えて、静かに止まれ、極点を超えて

黄金色の雲、舞いあがる雨の、降りそそぐ涙のような、きみの哀しみの叫び声をわたしは聞きのがしはしない、できない

信じるものなんて嘘もんでいいんだよ、ひとさまに迷惑でもかけなけりゃ、なんでもいいんだよ

ようやくミュージック・リスタート、朝を、ください

たいして書くこともないのでペンも紙も手ばなした瞬間に書くことが湧きでてきて、あんま書くこともないのでペンも紙も手ばなした瞬間に、のエンドレス現象ってなんと呼ぶのだろう

もはやここは私のためのメモ帳なのであってSNSとしては機能させぬ、というかSNSとはなんぞやのままで良い

あまりほかのひとのツイートを見てないので、たまにTLみるとオモキシ連投状態になってて笑ってしまう、てきとうにリムるかミュートするかブロックしてね

まるで春が雨音に隠れてるようです、恥ずかしがり屋のあなたたちは

ネットに数多存在する視線はだれをも見ていない、ただ見られている視線だ

女を口説くのに必要なのは口じゃなくて視線だよ、視線による愛撫

常に、永遠に次が在る、次が在り続けるという絶望に耐えるのだ

涙のなかで音楽を奏でよう、奏でておくれ涙のなかの音楽家たちよ

テレビ見て良い? = 音楽、消してくれる?
  ⇩
(T_T)

わたしはプリズム、七つの色のなかに住む、七つの色に分かれ住まう

おーる・いず・じゃすと・ねくすと

口説くってなんなんだろう…あまり考えたこともなかったけど、声かけてダメなら「そですかー」で終わりだろう

うしなったもの、うばわれたもの、すべて取り返して、すべて過剰に奪いさって、それからなら別れを告げよう

目ざめしなの夢は稽古帰りで、つまりはそういうことでかなしい目ざめだった

眠りながら走る車のタイヤの音のなかに眠る

にどめの春がいちどめの春を追いぬいて春のなか、わたしたちは季節を知らずに立ちつくす

立ちさったものたちの声だけが私たちの歩める道なのか

雨音、というよりも多くの雨粒たちがさまざまなものどもを叩きさってゆく音が聴こえる

D/Gの一連の作品が<世紀の大失敗作>なのは<開放系を装った閉鎖系>を示しているからで、その<罠>から<開放>された<学>は未だに成立していない

驚け、すべての<存在>は<開放系>だ

整形と調整、どこまでがどうということもないだろうにね、アホすぎる

どうでも良いことなのに整形のイメージが鈍感というマイナス・イメージと結びついているらしいことに気づいた、私には整形してもダイジョーブ的身体感覚が鈍すぎてついていけんみたいに感じとられているらしい

記憶のない季節には名前をあたえて、すぎさる余地をあたえて

病苦とは病気前-病気後の差分なんじゃないだろうか

ドストエフスキーはこじらせるから、読むならトルストイの後がよろしい、たぶん

こどもが「地下室の手記」を気にいって読んでて読書しないよりした方が良いのかもしれないけれど、これも遺伝なのかなんだか、それで良いのかよ的に焦って困って非常に複雑な心境

ひきさかれたもの同士が出逢うには<ズレ>を認めないわけにはいかないだろう、ひきさかれるには<ズレ>がなければならないだろう

いま眠る、もう眠る、さあ眠る、というときまで、まだまだ遠い、遠くて遠くてつかれた

呼吸を忘れるキスをして、夜

「フーコー?振り子?」とか想ってた時代がなつかしい
https://t.co/iPv720Jxkh

いちまい羽織るか、いちまい脱ぐかで悩む時節って平和だな

ほんとうの<問題>は<区画外>から訪れる

とくに現代の宗教にはセクシャリティを含むセックスやニーズの多様化という課題はあるが、だからといってカルトを宗教的問題と<区画化>するのはいかがなものか

一服したら夜がはじまるかな、昼は終わるかな

なんでも良いけど慈悲や愛を忘れた瞬間、宗教は宗教じゃなくなるし、そこに慈悲や愛がある限り、とくだんの信仰対象がなくても宗教だよ

キリスト教も愛を教えてるのに十字軍だしな、どうしてそうなるかなぁ、とは想うけど、なんでも利用しようと想えばできるということなんだろうね

個々の信者さんは良い人も多いというのが悩ましいところだよなぁ…法華経もだけど、そもそもに仏教というかお釈迦様の教えは徹頭徹尾、"慈悲"の教えです

気ままにブロックしていれば世界には<カレラ>しか存在しなくなる(けど女性は気をつけてくだしあ)

こころからやりたいことがあるって、ものすごく残酷なこと

ひさしぶりに稽古仲間から様子どうだメールをもらって稽古したくて涙でそう、まだ無理あるか

やべ、十時過ぎちったじゃん

あらゆる立場を保持し、あらゆる立場を放棄せよ

まさに事件は現場で起きていて証拠隠滅されていてアンタッチャブルになっていて、それでもありがとう、ありがとう、と呟き続けるのだよ、日本人は

飢え死に寸前くらいの貧乏人にとってなら、偽善の一円も真心からの一円も同じ一円なんだよ

100%の悪意より0%の善意を信じる決意

こういう評を読む限り、いまだに村上春樹は法華三部経を読んでないし、読めてもいないんだろうと、その程度でノーベル云々なのかと
https://t.co/RY68IYOJEk

排除したものが排除されるものとなるというテーゼを実行中というわけだ

以前は適当にバイオ・コントロールとか呼んでた気がするんだけど、微生物のコントロールって相当程度、重要なのは変わらなくて、やたらめったら抗生物質をムチャクチャ使いまくって恐怖の海・川・大地になってる地域はどうするんだよ、とだな

バクテリア・セラピーについて調べてたんだけど、あまりに当然すぎるQ&Aに苦笑いした
https://t.co/Ms2FyTPkMk
https://t.co/btqbagrFjl

珍しいな、歯をいじられたのに、それほど体調が低迷しなかった、鈍化したのか

リバース・ブロッケン現象

若いひとは坂の頂上にはひとが立っていると想うだろう、若くないひとは坂の下にしかひとがいないことに気づく

目覚めっしなに想いついたのがロクでもないことだったので、後は上り調子だけだと信じよう

会話と(お)話は違うし、会話と対話も違う、そもそもに会話というのは気持ちわるいものだ

戻らない以上に戻るし、戻る以上に戻らない

あまりに春らしい春の夜、着がえをふたつ手に持って戸惑う

ここがわたしとあなたの基点です

どこにでも行けるのに、どこまで行ってもおなじ空、おなじ私

調べれば調べるほど、今までが超健康すぎたのかもしれぬ疑惑に戸惑う

病巣感染だとかバクテリアセラピーだとかは九州の方の医学界の方が進んでるのかな、九州の方ばっか引っかかる
https://t.co/GckQvx9Kqg

なにもしたくないときって、こころのどこかではなにかしたいときなんだろうね、たぶん

眠い昼のように眠い、昼だ

空が蒼いね、海は碧いね、ぼくも青いね

生来のド音痴をトレーニングして盛大に歌謡ショーを開いて高額料金とってりゃ、そりゃコスパ悪いに決まっとるがな、みんなして破産するに決まっとるがな、ばか、あほ!

そもそも医術なんて技術職、医者なんて職人なんだから資質のない人間はやっちゃダメです、それでもやりたいなら死ぬほど努力したらどうにかなるかもだけど、それでも遠慮しなさい

「患者なんて薬漬けにすれば良いんだしウマイ商売だよね云々」とかほざいてた都内の某医大生同士の会話を聞いた車中で珍しく殺意を抱いたのを想いだした、腐っとるがな

TPPがもっとも必要なのは医薬分野なわけで、もういい加減、市場開放しろよ、医療費アホみたいに減るし病人もアホみたいに減るから

看護師>医者とか歯科衛生士>歯科(口腔外科)医とかね、もう、そういうの止めてほしい、というか、本音で言えば金返せ、バカ!時間、返せ、アホ!!

なんか各科をグルグル回ってるうちに良くなったり悪くなったりで訳分からん

壊れるくらい眩しいな、今朝の朝陽は

さすがにまだ眠る気にはならないが起きる気にもなれない

(東洋医学的な意味で)足底反射を調べようとしたらバビンスキー反射とかでてきて、更に錐体路障害とかオモキシ怖いので静かに閉じたった、医学、頑張れ、死ぬ気でガンガレ
https://t.co/Z6JO9TnNmh

季節なんて、ちいさな夢だ
参考ツイート)
https://t.co/C1uEhqgFmf

アンリミテッド・リミット

昨年は「星々の冷却」を頂いたのに読めなかったので今年は読む、そして新たに「KYOTO路地裏典座教訓」を頂く

たしかに人生は決意だが、手すりは必要だ

立つのキツイ、歩くのキツイ、うむうむうむうむ…してサクッとな

そんなこんなで風呂にはいるぜ、TVショー

テレビで陽気なおっちゃんをみている

<詩>と<詩的(な・な美しさ)>が両立しているのは、ただ<生活圏>のみだ

<詩>と<詩的(な・な美しさ)>は両立しえないのか、それにチャレンジしたひとりが瀧口修造だったが、かれは<芸術家>すぎた

<力>の圏外に立ち現れるものは既に<美>に属さない、一般的に<詩的(な・な美しさ)>と表現されるものがそれである

チクショーん、かゆぅ~~~ぅいっぃ~~~っ!!
「かゆいです」

オンラインの知人から久しぶりに詩が読めて嬉しかったと連絡をもらったが、驚け、わたしは詩を書いたことがない、というか詩を書けたことがない、わっはっは

「美は力を超えることができない」という宣言の意味は「力のうちにしか美は存在しない」、そういうことだと想いうかべながら聴いてた
https://t.co/1VxQkAveKx

我ながら上出来のピン・ポイントで磁石が当たって痒いので剥がしたいけど剥がせなくて痒い

罪なき航路

右目ゴロゴロ、ゴロゴロ眠る、眠れゴロゴロ、ゴロゴロ眠れ

こどもたちの未来のためにさえ、その痛みを引きうけることはできないのか、わたしは

高校時代、登校時に素晴らしく美しい青空の朝だったので学校をほかして山奥まで電車に乗っていったことがあった、降車した駅舎はほとんど無人で脇には小学校がありチャイムが鳴り網の遠く向こうで駆け回るこどもたちが時折、垣間見えた

<微笑>をしめす、ことばをください、わたしはいま、微笑んでいるのだから

乖離空間はことばによって回収可能だ、少なくとも、それを信じるのが詩人の責務であって、それはいかにコンピュータが発達しようともコンピュータには成しえないし、それを成しえるとき、コンピュータは<人間>になる

木村敏は時間軸について語ったが、かれらは時間軸に限定されない多様な<虚数空間>に、散りばめられて統一しえないように見える<わたしたち>の残骸、取りのこされた異常や病気を旅しているだけなのだと想う

ある種の状態を異常や病気と称しているが、それは剥き出しの虚数空間様のものを見せつけられるからで、かれらからすれば、それは実在以外のなにものでもないし、むしろ異常や病気を創造している<わたしたち>を示しているのだろう

乖離性というより乖離空間だな虚数空間みたいなもんか、二乗すれば実数として現れる、あるいは三乗、五、七…素数乗して始めてマイナス空間として現れる、みたいな

だから眠れ、永久に眠れ、目を閉じるよりも眠れ

わたしが目を閉じれば、この世界は消えてしまう、姿をうしなってしまう

見えなければ耳を澄ませば良い、などと無慈悲なことを言いなさるな、聞くだけでなく見たいのだ、わたしは、まだ見ていたいのだ

また、もう右目が霞みはじめた

そうか、あの朝の空の色は桃色なのか、桜色なのか

冷たい春の夜だった、おやすみ、あたたかなマフラーの響きよ、おやすみ

チェス、囲碁と違い、将棋だけは"棋士であることを棄てた勝ち"だけは保留している

生きよ、あらゆる痛みを駈け抜けて生きよ、そして眠れ

眠りをひきずりながら歩こう、とぼとぼと、わたしは、いまは

もう<ひと>は、ただの<ひと>で在りつづけることはできなくなったのだ

従来は時代が倫理をつくってきたが、もういい加減、倫理が時代をつくらなくては崩壊してしまう

木木木木木木 ≒ 三林 or 二森

ベーシックインカム、かもん
https://t.co/IxgN89qwyu

1/f波の換気扇がほしい

これでmiyataさん最強詩人説を提唱した責務は果たした、と想いこむ

狂気など、ことばにかえて放り投げれば良い

入浴中にろくでもないことが想いうかんでは失神しそうになるの、やめてくれ

絶対的受動性、絶対的能動性、そのふたつのあいだの存在しえない乖離性(乖離空間)を生活と呼ぶが、その乖離性(乖離空間)を<ことば(群)>に置きかえたものが詩である

すべて奪ってゆくがいいさ

キューバって、どうしてトンデモなひとばかりでるのかね
https://t.co/jbaZldRacK

カパブランカは天才だと想うけど、オモロないねん、PCみたいで
https://t.co/oTBNG6jLd3

タリの棋譜も痺れるのが多い、しかし探す気になれん、残念
https://t.co/nv5tCK2FEn

ロング・キャスからのQまでサクる怒涛のサクリでWin、なんど見てもカッコイイ
https://t.co/4qRWgzzoGV
https://t.co/c4sE24k7Xr

「完全なるチェックメイト」見たいが上映時間、目がもたない、さびしい
https://t.co/6lXQmqNzGX

目覚めている時間の永さなど、たいした違いにはならないし無に等しい

驚け私は、起きてる時間より眠ってる時間の方が遥かに永い、それはだれしも同じなのだけれどね

煙草、眠る、煙草、眠る、煙草を眠る、煙草が眠る、煙草に眠る

PCは<サクリファイス>という概念を持ち得るのだろうか、わたしたちに<サクリファイス>という概念は残され得るのだろうか
https://t.co/EkdRA0jA32

泣くなよ、失うということは手中にあったということなのだから

洗濯物をどっけて、はじめて空が誕生する部屋におる

グッバイ・レディオ・ショウ

きょうみたいに美しく晴れた空のしたなら雨の唄を聴きながら眠るのさ

それは正しいキャッチ・ボール

そういうことで、やはりブッシュ・マン的生活に憧れるわけだが、そういう体力は、もうないのだろう、かなしい

金儲けさせるのは得意だが金儲けは苦手というよりも面倒なので嫌いです

大学時代のソフト・ボールのとき、「れーぃずゎぁ~、びぃ~~~っむっぅ~~~っ!」という勢いでキャッチャーに向けて返球したらセカンドしてた友人にインターセプトされてメッサ、怒られたのを想いだしたが、センターは暇だったのだ

おはよう天使たち、さようなら天使たち

炎症性生物

眠るように歌い、歌うように眠れ

壁を打ち壊すことが困難なのではなくて、壁を見いだすことが困難なのだ、壁が存在するということが至難なのだ

「いつかいつか 透明な壁を壊して」と歌う唄を聴いてる
https://t.co/A7TgYIh54y
https://t.co/AdhMKKSLze

もう既に一日分以上のつぶやきをしたので、あとは眠るだけだ

脳味噌に襞がないのが分かったけれど、「とくに以上というわけではないですよ」といわれたのを想いだした、このあいだのMRIの脳味噌には襞があった

ぷりーず・ぷろぽーず・もーにん
|}{|note(ノート)

ちなみにアインシュタインが唱えたのは絶対性理論である

炎症性物質を喫い、抗炎症剤を口に含んだ、つまり二度目のトイレを終えたわけだ

病的肥満や病的痩身というのは炎症の結果だと想う

今朝、二度目のトイレに行きたいので早く行こうと想うけど立てないので困っている、ものすごく

けっして<顔>をもてないという<存在><隠された顔>

きょうは目覚めてから泣いたから、きのうよりは良い日

「下記のインクがなくなった可能性があります」という可能性だけで印刷を拒否するプリンタに格上げされた

わたしに顔はありますか?わたしの顔は見えますか?あなたの顔を見てもいいですか?

朝一でプリンタが壊れて直した、直ったと信じたい、いろいろと壊れる朝には想いだす曲がある
https://t.co/YOsMzVTaQ2

わたしに必要なのは雑談力ではなく沈黙力である

隣のひとの目が覚めたので「けっこんしてください」といったら「もうしてるでしょ!」「朝は最小限のことだけ話せば良いの!」といわれました

朝、はやくに目が覚めたので隣で眠っているひとのシーツを爪でカリカリしていた

眠るまえになぜ嘘のことが頭に浮かんだのか、わたしには嘘しか残されていないからだと想う

あなたの嘘だけ、受け容れる

夢みるように音楽を聴いては、きみの涙を想いだす時間を探す

散文のような夜の雨、韻文は嫌いだと夢は告げよ

雨音のなかで降る雪の音のなかで降る雨のなかで海鳴りを聞いて眠って貝になる、あなたとふたり、ふたりで眠る貝になる

今夜の報酬は雨の音、おならの音にさえかき消される雨の音、プスッと消される雨の音

夜はすべての目標を達成する時間なのだ

輝く方向を目的地にしてはならない、あえていえば光からもっとも遠いところ、むしろ光をしらないところをめざして目的地は移行してゆく

前進したということがわかるのは、目的地をしっているひとだけだろうに

いっぽ前進できたんだから良かったじゃないですか、という、そのいっぽにどれだけの、どれだけの、どれだけ、、

眠りから眠りへと、浅い覚醒の橋を渡っているかのようだ

眠い、雨のように眠い

迷い道は迷い人に訊け

雨がふっている、詩を書いていたからだ

PCには問題は作れても問いは持てないからな、問いのなかの問いのなかの…問いも持てないからな、まだまだなんだな

(…なに邪魔してくれてんだよ、先生はっ!)というコレカラのところで目覚めた

眠りは眠りによってのみ破壊されるのだ

希望だけが希望を打ち砕くように、絶望だけが絶望を打ち砕く

<ジャパニーズ・ドリーム>はひとを人類に帰しめし得るかという永遠のテーマを担うべく築かれるだろうか

アメリカン・ドリームは滅亡していたと知らしめるのか、妄想を継続させるのか、いずれにしても結論は同じく<戦争機械>となる

ひとが人類として勝利するには、まだまだわたしたちは強すぎる

二十億年間ねむりつづける、夢もみずに

<好き><嫌い>とは<偏食>の傾向に過ぎない

その設計思想からいえば<偏食>すること<偏食>させることが唯一、勝利の鍵にはなる

最初に酒を発見したひとはともかく、発酵を発見したひとはスゴイやな

共有される痛みは、すでに痛みではない、そのかなしみにさえ耐えよ

曇天によって空の不在が示されるまでは、空があるものだと想っていた

もう、斬るものも、斬られるものも存在しない
https://t.co/sVP8H8iGNK

模造だが久しぶりに抜いてみた、日常生活で歩くときにはフラフラしているのに意外と切先が奔るので苦笑いしていた、こんなになってまでもソッチにしかいけないのだろうか、と
https://t.co/iH3OaG57VW

PCには<ルール>を創造する能力は付与できない、彼らには<外部>が存在しないからだ

目覚めてないから眠れない

寝る前にやることは? —
.起きること.

大竹先生は89か、相変わらず柄の悪い京増先生、好きだけど笑ってしまう

珍しい、テレビで弓馬術礼法小笠原流をやってた、朝

もう<夜>が<家族>をうばってゆくだろう

もっとも容易に生きがいを与え、奪い去るもの、それが<家族>というシステムだ

より美しく破壊されなくてはならない、すべてが

音楽よりも音楽らしい夜、最後の一音を終えては次の朝

やさしくなりたいと想っているうちはやさしくはなれないのかな、かなしいけれど

生きよ、明日よりも今日を生きよ、今を生きよ

最初の一行、死を共有するものたち

ここでは直前の一行、始点を求める一行が書きしるされてゆく

ネコが鳴いてる、もう夕暮れた

ボクはキミのマイナスひゃくおくこうねん

ボクはキミのマイナスひゃくおくこうねんにいる

一面の雲に覆われていた空が光っている

<信じる>とは<形成>のことだし<形成>は<他者>によってのみ成される、その<他者>も<形成>を経ていて際限がないわけだ、<始点>はあっても<存在>することを許されてはいないのだ

「見えるものしか信じない」というのは反対をいっていて、信じるから見えているというだけのことだ

遡行する時間のなかにだけ眠れ、雨のように眠れ

科学的事実として絶対的に否定されようとも、宗教的事実としては絶対的に霊も死後の世界も必要なのだ、とかなしみは訴える

昨日分の太陽、今日分の太陽、…分の太陽

太陽に今日、昨日があるのか

きょうの太陽は雨粒のなかに宿っている、きのうの太陽かもしれないけれど

めまいのする湖、あるく川、うねる人波、音をうしなって始めて取りもどされた声

だれかブラインドをあげてくれ、雲がみたい

きょうはブラインドを開けたままの日にしよう

風邪をひくのに体力が必要だとしった、つまり風邪をひいたらしいほどにはなったような気がする

波と波のあいだに存在しよう、空をみうしないながら、殻を閉じたままの貝のように

10にしなくちゃなのを忘れていた幸福な時間よ、戻れ

もっともかなしむものが、もっとも偉大であると歴史は告げている

まったく見も知らぬひとの死にさえふと立ちどまってしまう、それが人間だ

まだ八時前、朝じゃないか、あまりに昏い朝

もう人間は、御神仏に祈るくらいしか能がないんじゃないか

病気の診断もPCの方が的確というくらいの時代だからなぁとは想うけど、やはり驚く
AI v.s. トップ・プロ @ 囲碁
https://t.co/YrvtE2j4Zq
https://t.co/UyYaRG76rf

始点は存在したに違いないが、けっしてしることのできない始点がある

行先を告げるように季節を呼ぶ
|}{|note(ノート)

泣きたい気持ちを泣きたい気持ちがおいかけている、夜だね、ときみがいうまでは夜はこない、だれかをおいかけている夜をきみが追う

雨がふるように時間が、いくつもの、無数の時間が、ただ降りそそいでいる、そういうことでいいんじゃないだろうか

たぶんだが、時間は、わたしたちを知らない

寝なくちゃだった、音楽を聴いてても時間を忘れる、なにもしてなくても時間は忘れる
https://t.co/x1IoUrG2Fx

考えてみたら色んな道具が手入れもしてやれないままになってて申し訳ない、も少し待っちちくれ

「BAD COMMUNICATION」は「000-18」が大好きなんだけど、聴いてたらギター弾きたくなってきた、ほこりまみれだ
https://t.co/BAoCg1i1bE

雨の数ほどの傘がゆれていて、そのうちのひとつも知っている傘がなくて、歩道橋が崩れてゆくのを呆然と見つめているだけだ

佐渡を目指せば佐渡を越えてしまう

どう逃げても逃げきれるほどの余地を世界はもっていない
https://t.co/SNsmvKiq4F

むしろ慰めてくるやつこそ殴りたくなることがある
https://t.co/t1Fb5Cf1s9
https://t.co/AS9Gm2bUDv

聴いてた
https://t.co/ISpGyPdmeA

どうでもいいことばかりが通りすぎるのは、じっさい始めから終わりまでどうでもいことでしか構成されていないからだ、という話を聞いた

病原の局在論を提唱したのはビシャという仏人らしい
https://t.co/uMNTJYy6rz

病巣感染という概念はヒポクラテスが提唱したものだと知った、近世フランスのなんとかという医師が局在化概念を提唱して現代医学の元になったらしい

大気圏、脱出

あいかわらず雲は一面を覆い、天が有限であることを示しつづけている

山稜を決めるのはなんだろうか、重畳たる山なみなら山稜なんてどうでも良いだろうに、どうでもいいだろうに

空のポケットがいちばん重い、四次元ポケットがいちばん軽いように

消しゴムでは消えないもの、重いポケット、バスにかかる雲、そんなものたちに囲まれて起きる朝

川沿いを源流まで、その頂きまで遡りたい、そのまま海に戻りたい

春のような雪をまてば土ぼこりの舞う土手の上

選択できないときにだけ選択肢が見える、そういう話だ

選択肢があるように見えるときには選択の余地はうしなわれている

昼に聴く曲じゃないよな、と想いながら聴いてた
https://t.co/J7pata0xWi
https://t.co/oHMAs3nnIy

つまづいたときに足下をみてもなにもない、つまづいた理由なら地平線の向こう側にある

明るい朝陽に暗澹たる気持ちを晒す

もう、いいんじゃないかな、と呟きながら目覚めた

今夜には眠る勇気をくれてやるさ

時間をきざむリズムとしては煙草が一番なんだけどね、セチガライものです

わたしは風呂がすきですが、風呂場に到達するまでの時間は非常にかかるわけです

夢をみているひとの噂をするひとはいない、あるいは、夢をみているひとには噂が届かない、そういう話だった

夢のなかでクシャミをしたことがあるだろうか、目覚めることのないクシャミを

夜のくしゃみには色気がないので、色気あるくしゃみを所望する

夜をまえに入浴するのはなぜだ、だれと逢うわけでもないだろうに

詩集の表紙は真白がいちばんだ、題名も作者名もいらない

歯が折れないひとは首や背中をひねることになる

夢から夢にわたる時間を覚醒しているように錯覚しているだけなのだと想う

光が闇を生むのではなく、闇が光を生むのだ、求めるのだ

夜よりも昏く雲は、光を探して立ちどまっている

雨垂れの音が強くなって雨の音がきえてゆく

なんど生まれかわることができるか、いくつの運命を背負うことができるか、本は無言のまま、メッセージを運びつづけることができる

本に書きこみすると、もう、すでに生まれかわってしまうのだ、その本は

古書に書きこみがあると、すこし、だが、やはり想い耽ってしまう

貝よりもちいさい声でささやき合う、いつでも、そうだ

忘れた海辺でだけ会うことができる恋人がいた

森の木蔭のような部屋のなか、秒針の音が川のせせらぎのようだ、不規則に流れる小川の音、ときおり訪れる小鳥のさえずり、揺れながら戸惑う温度計

一色の雲は天を化粧する

こどもが楽譜を忘れてアワアワしがら卒業式の伴奏をしたという話を想いだしていた、あわて者なのだ、楽譜などいらない
https://t.co/l0TGUaaorv

別れを知ってから出逢えよ、若者たちよ
https://t.co/AS2qzKqAdy

夢に眠り現にめざめる

まるで春のような雨だった

ひととびとが、雨のひとつぶひとつぶに宿る春を見おくっている

モグラのように空を飛ぶのだ、今夜

時間の鳥は空の畔でうたう
|}{|note(ノート)

さいこうの一瞬はさいごにだけ訪れる

三度の冬が訪れ、二度の春が訪れ、一度だけの春を探している

雨待つ日

その窓に空

窓枠は水平線に似ているので、窓は海になるのか、大地になるのかを考えている

畑沿いの道を歩いているとハツカネズミの死骸があって可哀そうだったので大地に戻した、わたしたちも戻れるだろうか大地に、むしろ大地は受けいれてくれるだろうか、わたしたちを

未知の門を通過したので未知の道に出た

ブラインド越しにみえる光で時間をみている

そして体力が尽きる、陽が昇る

妻を抱くように恋人を抱くことはできないが、恋人を抱くように妻を抱くことならできる

実在とか架空とかいうことばを使うと私は、いっそうに磨きをかけたアホに見える、なぜだ、なぜなのだ

匂いよりも味が勝っているものは? —
.味は単一では存在しえない感覚だ、では匂いはどうか、匂いは記憶にしか存在しない、つまり架空の感覚だ架空性において匂いは、絶対的に味に優るだろう、味は匂いに優るだろう.

つまり沈黙のように眠れ、眠りのように風よ哭け

暗黒物質はなにを示すか、非在こそが実在を支えるという構造だ、というのはあまりに陳腐に過ぎるので別の表現を探したい

ブラック・ホール的意味消失

意味を希薄化するのではなく濃密化することで意味を解消するという方向性が、ある

明日、合格発表があるらしく、わたしも何かアワアワしなくてはならないらしいという周囲の圧力を感じるような気はするが、気のせいなので気にしておく

海に沈められた仮説が水平線を象っているのだ

めざめよ夜よ、海の夜よ、めざめよ

いろいろと、いろいろのようなので、いろいろだ

眠れ、夜行電車のように眠れ、わたる川を見失って眠れ

現在、起き上っていられる時間が三十分ていどだろうか、お線香みたいである

わたしの占いによれば、明日は三月五日である

かなりの占いが、腕さえよければ七、八割は当たるらしいので、多分、科学より占いの方が確実性が高い

無力さが結集すれば、更に強大な無力さを与えることができるだろう

無力さを知るだけのことだ、成長するということは、なにもできないことを知る勇気を持つというだけのことだ

子どもたちに<過去>をあたえるな、<未来>をあたえるな、<現在>を奪うな
https://t.co/N3egIuCa55

真理という実在があるのではなく、現れが、現象が、私たちが実在を隠しているという真理が存在するのだ

コペルニクスは聖職者だったのに天地を逆転させたのではなく、聖職者だったからこそ天地を逆転させたのだ

哲学や思想は諸学の奴隷にすぎないという話をした

Ask遊びをしてみた、つまりすこし暇、というよりも手持ち無沙汰

宝飾品は身に着けていますか? —
.わたしの知るひとすべてが、わたしが身にまとう宝飾品だ.

仮定という実在、か

あなたを怖がらせるものは何? —
.実在という仮定.

眠い、痛みのように眠い

季節という問いに応えながら|}{|note(ノート)

listenonrepeat.comがChromeとFFでは見れなくてIEを使用する、じつに屈辱的だ

梅雨は季節なのか、たんなる空模様なのか、山々のうちにだけ梅雨を閉じこめておけ、雨は嫌いだ

春が訪れるよりも早く冬に別れを告げている、さらに早く秋に、夏に、別れを告げている
https://t.co/HVB2fEl2D9

二度寝をするはずだったのに、もう十一時じゃないか、なにをしてくれているんだ時間というやつは

中島みゆきのことばは強すぎてひとが歌うしかない、ユーミンのことばは薄すぎてヴォカロが歌うしかない、宇多田ヒカルは両極を兼ねているので聴くことが許されなかった
https://t.co/PptgojYP8s
https://t.co/QK7NAQbXvW

豊満な砂漠でひとり、水でものみながら夕暮を待つ

性別なんて意味ないけどね、なんかの標識くらいにはなるのか、いやいや、甚だしく標識にはしている、こともある

女の美しさは飢えた姿に宿る

空にあたえたノドが近づいてきておはようございますを交わしている

愛に挟まってしまいました。どうしますか?信頼に挟まってしまいました。どうしますか?誠実さに挟まってしまいました。どうしますか?

岩に挟まってしまいました。どうしますか? —
.岩になれなかった岩になる.
https://t.co/7kbNE71V8b

ま、つりごと です

朝陽が昇ったと想えるまでくらいなら政の話でもしようと想う

マイ・ナンバー⇒集団的自衛権⇒暴対までは思惑通りだったろうが、ソ連への急接近は想定外だったかもしれない。残念ながら、このタイミングで維新と一緒になってるようでは、民主には、やはり無理だ。

明日になれば知りたいことも忘れている、そういう毎日でありたい

寒い夜にはコートを着せれば良い

調べものをしたかったが該当の本がすこし奥まったところにあるのでみおくった、つまり街灯は外套を着ておりました、ということだ

愛の希薄さが夜を呼ぶ

夜に薄められた愛がささやかれる時季頃だ

痛みよ眠れ、から、痛みで眠れ、に進化した

疲労が歩いているほどには疲れている、眠っていたので

眠り際は、もっとも眠りから遠い、そうではなくて、眠り際だけが眠りなのだ

今晩だったと想う、二度、三度だろうか、眠り際の下弦の月をみあげたのは

痛みだけが生きている

今一番好きな食べ物、または一番嫌いな食べ物は何? それはなぜ? —
.好きなのは青い空、かなしい気分になれるから
嫌いなのは青い空、かなしい錯覚をくれるから.

たとえ愛寂しても愛著なんていうものはするもんじゃないと、そのひとならいうだろうか

愛別離苦は仏教の出発点で、終着点だ

もう二十年近く前にさったひとを想いだして泣きながら眠り、泣きながら目覚めた

あまりに強い季節は風をもたない、あまりに強い風は季節にしかなれない

「はためく」には漢字がないことを知ったのでトキメク
https://t.co/Ap94OhZTM3

碧空をすくって虹にわたすように、その瞳の前にヒラヒラとはためかせ

さいきん、あと二時間ほどあとにでも昼食を、と想うとこのくらいの時間、つまり十一時すぎになっている

敢えていえば<トリック-スマート&パッション-ラヴ&ラヴ&ラヴ>というのが法華三部経の構成だ

やはり初手Nf3が好きなんだと自覚した

メリケンでは、もうそろそろ夏時間らしい

目覚めて暑い、冷えきって眠りに落ちたのだ

2016-04-01 00:00 : メモ帳 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
コメントの投稿
非公開コメント

« next  ホーム  prev »

拝啓




Author mak From "空白"

想一葉、兼訪問帳

星々の冷却(書肆侃侃房)
渓谷0年(オンライン版)
Both by mさん

【 無意味という意味 】
すこしの風を追いかけて
【 短文 】
大海にも降る一滴
2015.07.17.

For Admin

落書内検索

一言お報せ

リンクは勝手に頂戴、削除してます
ご迷惑な場合は、ご一報下さい



メール・チェックは非常に稀です


BlogPeople

出現するかもエリア-転記候補