ツ 過去メモ~20170801位~ 分転記

適当&ランダムに(一部改変)

ぼくは、たぶん、さびしいのだ

久しぶりに聴いた
誰もいないからそこを歩く / 中牟田俊夫(海援隊)
http://embed.nicovideo.jp/watch/sm17064365

故人の時間はきっと、故人だけの時間に返ったのだ

できるものなら会いたいと想う故人に限って無口なもので、実際に会えたとしてどうするね?と

もう虫の音か、早いね

娘の「カッコイイ」が、この辺になってて驚いた
Ariana Grande - Focus
https://youtu.be/lf_wVfwpfp8

眠ってた、からっぽの眠り

やっと見れた…
日本人初の9秒台!桐生祥秀 陸上男子100m
https://youtu.be/_KnQsLG6KVs

何日にも分割できるほどの、ただの一日だった

暑さを追いこして身体が熱い

ある季節というのは、わたしのなかからしか生じないな

わたしたちはまるで、時間に食べられてるみたいだ

ふと気づく小さなこと、どこが小さいのだろう

セックスしたから忘れた女とセックスしたから覚えている女をミックスする

最近、いろんな感情を取りまとめて「さびしい」に統一しようという流れがある

「…無料です」と叫んでる政治家の講演会に参加したいひとたちがいるわけで

もうすぐ、わたしたちは八月だった

なくしたペンはみつかっても、忘れたワン・フレーズはでてこないのです

わたしたちは、常に<一部を問う>ことを忘れてはならない

「一連のツイート」は、その一部が削除されていて、その一部がすべてだったので、すべて削除されてしまっていた

<交通>とは<忘却>のことであって、<交通のある都市>では<見失い>が常態なのである

誰かが「これ、良いな」という一連のツイートをしていて、ついでに嫉妬を覚えたのでファボしてやろう…と想って数日、どのツイートかを忘れてしまった

<話>が交通するかどうかを、常に<都市>は<伝説>を通じて確認しているのだが、それが<都市伝説>が流通する理由だった

<病>が<聞くこと>である以上、<病>の解除には<話すこと>が位置する、理論的には、ね

<病>とは何かというと<聞くこと>なのです

この勢いで話しているうちは病気にはなるまい、と確信した

同級生のお袋さんが来て、おじさんにアッチ行っててしたうえで一時間くらい、話をされたら真っ暗になっていた

八月最後の日曜、女房と近所のベンチで過ごした

くしゃみしたら舌を噛んで、ものすごく痛くて、その不条理さに泣くべきか、怒るべきか、それを先ず問い、そして答えが見つかるまで繰り返されるくしゃみに…(以下略)

人間は、本当に<進化>して人間になったのだろうか?それは、本当に<進化>だったのだろうか?

最近、いかに無駄なことばかりが意識を占めていることか、というスマナサーラ長老の説法を想い出す

無駄に忙しそうにしてるひとに送りつけたくなる
LINE ブラウンファーム(サリー~cv.榎本温子)
https://brownfarm.game.line.me/character/audio/11.mp3

こんなの見つけて、どうする?と自らに問う
LINE ブラウンファーム(ジェシカ~cv.國立幸)
https://brownfarm.game.line.me/character/audio/14.mp3

思考なんて信じてないのに、思考とか書いてる自分を笑ってる

なんか、いろんな思考みたいなのが過ぎてゆくんだけど、放置してる

動けない

朝が決定的にキツイと想ったけど、朝もなので慣れれば問題ないのかもしれないと想った

魂というのがあるとして、それが凍ることがあるといわれたとして、わたしは信じるね

生老病死の「生」とは、「さびしさ」のことなんだと想う

ひとは尊敬してしまった者の死をたどる

消せない下書き、凍ったような夏の雲

愛に変わるのは怒りであって、憎しみではない

ということで、「死ね、キモ・ブタども、世界ともども滅びてしまえ」

言われて傷つくことは、言いたかったことなんだよね、だから単純に自分も言えば良いのです

はい、文系バカに対する自己嫌悪、兼、悪態でした

「優れた読み」というのは「感心させる読み」なんかじゃない、そういうこともわからないバカが多くて呆れるが

「このひとは自分について書いている」ことを受けいれられていない「読み」は、すべて「読めてない読み」、つまり「読者の病み」だ

すべての「読める」というのは「ひとが書くものはすべて自分について書いている」という前提を甘受できるかどうかだけなんだよね

降るよりも曇天、そういう空だ

忘れたくないものの名前を、ひとは忘れる

さびしくて、つらくて、かなしくて、だから変化できた、妥協を覚えた、そうだろう?

「ほたる」の語源は「ほら(ろ)びる」らしい(嘘)

すべて、忘れちまえ

記憶とともに滅びる、ほろほろ

学生時代に好きだったバイト先の名前を忘れた、そのときの自分が、もう消えた感じがしたね

レヴィがつまらなそうに言う
「ふざけんじゃねぇよ、このタコ」
海は限りなく美しい闇に沈む

悪態をつく姿が好きなので美人が好きである、美人とは悪態が似合う人である、よって君は美人ではない

苦しいときには目をあけておく、できれば、ね

なぜか最近、爪が伸びるのが早い、なんか言いがあった気がするのだが忘れた

九月になるまでは八月だなんて信じないよ

POP2が良い仕事を仕掛けてくるのでツライ

「ふざけるな、くそったれ」が最近の脳内再生、第一位

眠い眠いで朝が明ける

横書きでも八月

すこし体を動かしはじめたら八月になっていた

2017-08-01 00:00 : メモ帳 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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